大阪・なんばにあります「FM大阪」から生放送でお送りする『赤maru』
この番組は「赤松悠実」さんが日替わりの芸人さんを相方に、
おもろいこと、へぇ~!ということ、美味しい!うれしいことからニュースまで!
火曜日の相方は「モンスターエンジン」!!
15時半ごろから、人生のミカタのコーナー番組が放送中!
『maruっとmaruごと人生のミカタ』
今週はもりつぐ先生が出演!
トークテーマは
『生命保険は〇〇だ!』
もりつぐ先生が語る〇〇の正体は・・・【愛】
自分が亡くなった後に残す保険金は、自分では使えないお金。
自分がいなくなった後の家族を想って準備する「思いやりそのもの」だからです。
今回は、そんな生命保険の本質と役割について、3つのポイントにまとめました。
①保険は掛け捨てでも無駄じゃない「相互扶助」の仕組み
「健康で使わなかったから損をした」「掛け捨てはもったいない」と思われがちですが、保険は大勢で保険料を出し合い、万が一のことが起きた人をみんなで支え合う「相互扶助」の助け合いです。
自分が払った保険ろうも、どこかの困っているご家族を支える力になっています。
②貯金との違いは「貯め終わる前のもしも」にすぐ備えられること
目標金額を貯めるには時間がかかりますが、死亡保険は契約後に万が一のことがあれば、すぐに決まった保険金が家族に届きます。
自分が貯金途中で万が一のことがあっても、家族の生活費や教育費を確実に守ることができるのが保険の大きな強みです。
③保障だけでなく「資産形成」や「税制メリット」も活用できる
終身保険や変額保険などを活用すれば、家族を守りながら老後資金の準備を同時に進めることも可能です。
さらに、死亡保険金には「500万円×法定相続人の数」という相続税の非課税枠があるなど、遺された家族にお金をスムーズかつ賢く届ける仕組みが整っています。
「掛け捨てだからもったいない」「なんとなく入っている」ではなく、「誰のために、どんな思いでお金を残したいのか」を考えることが大切です。
万が一の備えや老後資金、保険の見直しで迷った時は、是非お気軽に人生のミカタまでご相談ください!
▶ お問い合わせはこちらから
より詳しいお話は、radikoのタイムフリーでご確認ください!
2026/10/06/火 15:00-17:00 | 赤maru | FM大阪 | radiko
※もりつぐ先生の出演は15時34分ごろからです
来週はさとみん先生が出演します!お楽しみに!!!




